なうプレイング:にゃっほい店長のケーキ屋さん(1)

帆波さんに経営ゲーは危険だ!

こんにちは、以前の2号店と3号店の狭間でブログ書いてた頃(MT使ってた頃なんだけど、当時のデータ全部消し飛んでな……)、どっぷりとレアドロップを嘗め尽くすまで「犬と猫」さんところのフリゲぶん回しては、あのサークル知っている友人にレアドロップのために最適化してぶん回し続ける様をはしゃがれていたりしたことがある帆波さんです。

ものすごく長い上に理解できない人置いてけぼりな前置きはさておき。

デジゲー博で経営系ゲームを数個見繕って、寝かせてたのをちょっと遊んだら簡単に夜更かしでヤバイことになってます。んでタイトルのゲームから着手したんですが、シンプルなくせにドップリで悪癖出て大変なことになってます。家でたくない。

ゲームの進行度は1年目秋が完了、多分2年間なので、9/24くらいかな。
何の予備知識もなく「がっつり」(イージーモードじゃないほう)で始めたけど、ゲーム内で季節ごとに発生するコンテストは夏以降確保出来てるので、基本的な経営ゲーのセンスはあるほうなのかなとかちょっと思ったり。純粋にゲームに慣れるまでが辛いので、最初の春のコンテストは緩めになってるといいかなぁと少し思った…が、そもそもそういう人は最初から「おきがる」(イージーモード的な方)選んでると思います。はい。

バランスの話で言うと、最序盤がギリ届かなかったのか巻き返しが効いたのか、その後きっちりコンテストを取れている状態ですが、帆波さんが見る限りこのバランスは超絶怪しいというか、序盤ミスると巻き返し難しいシステムなんじゃないかと。レベルキャップというか、経験値システムが独特で、6種類のお客に対応した六角形を全部満たすとレベルアップ。そこまではいいのだけど、そこから先は経験値に半減補正がかかるので、バランスよく進めなきゃいけないのだけど、レベルアップによる売れ行き補正がものすごく大きい気がするので、所謂スタートダッシュがかなり重要に感じている。これはこの先もっとわかってくると思うけど、平均してゲーム内1ヶ月(28日)で1レベルあげないときついペースなのではないかと。
あと最初のコンテストミスった要因でもあると思ってるけど、序盤は(チュートリアルの意味もあるのだろうが)自由度が低い上に、情報量が少なすぎる感じ。キャラに対する情報量も少ないため、どのキャラに依頼するとかを考えると経営以外の部分でもどうしても厳し目だと思う。いや、初回プレイでいきなり取れるほうがアホな気がしなくもない(ストーリー的にも軽く不自然になる気もする)けど、アイテム欄に空欄が見えちゃってるのが個人的に軽く凹む要素(多分僕が悪い)。

犬と猫さんところのゲームに比べて良くも悪くもシンプル。余り他と比較するのはアレだし、そもそもまだ一段落というばし書までやっていないので、継続的に書いていこうかと。今の段階で軽く偉そうに評価的なの書いておくと、ちゃんとキャラクターに愛着が湧くほどほどの人物数に、目に見える好感度。経営ゲーのリハビリとしても、普通にいいんじゃないかな。

現状スクショとか。
ようやく各属性のバランスを意識して並べられるようになってきた。
aaa

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